2024年12月22日日曜日

開基4百年分の骨董 SDGS寄附する

 







能登地震での被害は、「準半壊」だった。
まだまだ余震の心配もあるため、床の過重を軽減する必要がある。
なかなか捨てられずに保管してきた品物がたくさんある。
何十年、何百年捨てていないが、使うことはない。
だったら世の中の誰かに使ってもらったほうが良いと考えて、
馬場工務所にお譲りした。
古民家をリフォームした店舗や家などで大切に使用してもらうことを祈りつつ、
お嫁に出しました。

0 件のコメント:

コメントを投稿