真宗の教えとお念仏を称えることがなければ、どうして生まれてきたのかわからず、ずっと死ぬことばかり考えていた日々だったそうです。
君代さんは、教えに喜ぶ人々から育ててもらって、そしてその感動を歌にのせて表現していることをみんなにお伝えしました。
法会は設立35年。当初からメンバーの「セツヱ」さんは、100歳になられました。
手先が器用で、おあげした帯をほどいて、バックに仕立てて下さいました。
背筋がピンとして足腰もお丈夫で、頭も明晰。
心強い先輩がおられるから、みんな法会に参加して頂けます。
真宗の教えとお念仏を称えることがなければ、どうして生まれてきたのかわからず、ずっと死ぬことばかり考えていた日々だったそうです。
君代さんは、教えに喜ぶ人々から育ててもらって、そしてその感動を歌にのせて表現していることをみんなにお伝えしました。
法会は設立35年。当初からメンバーの「セツヱ」さんは、100歳になられました。
手先が器用で、おあげした帯をほどいて、バックに仕立てて下さいました。
背筋がピンとして足腰もお丈夫で、頭も明晰。
心強い先輩がおられるから、みんな法会に参加して頂けます。
宗祖親鸞聖人御誕生850年、立教開宗800年慶讃嘆法要が新潟テルサで行われ、
上越や佐渡、村上など新潟県内からたくさんの方がお参りされました。
ご門主ご夫妻をお招きしての勤行法要は、雅楽の音とお経がピタッと合って、
おごそかでした。
記念公演は、脚本家の中園ミホさんから「「あんぱん」に込めた想い」について
お話して頂きました。
活躍(三条別院の小原さん、米山久雄さん)